• 相澤 理

プロフィール
倫理とは、「私」について考えるとても面白い科目です。「私」をめぐる問いに立ち向
かう先哲の真摯な姿勢を知れば、難解に思える哲学や宗教も身近で切実な営みと感じら
れるでしょう。受験に徹しながらも、受験を超えて長い人生を生きていく上で必要な糧
を提供すべく尽力します。
講義情報
419コマ
コース別
倫理詳説
約25時間10分 対象:センターから2次まで

私自身について考える学問である倫理学。先人の真摯な姿勢を学ぶことで、哲学や宗教を身近で切実な営みと捉えていきましょう。
相澤理のセンター倫理<源流思想>第1章 ギリシア思想
6:18 1-1 哲学の始まり
5:58 1-2 自然哲学(1)
5:57 1-3 自然哲学(2)
6:14 1-4 ソフィスト
6:17 1-5 ソクラテス(1)
6:52 1-6 ソクラテス(2)
6:53 1-7 ソクラテス(3)
6:31 1-8 プラトン(1)
6:39 1-9 プラトン(2)
7:36 1-10 プラトン(3)
5:19 1-11 プラトン(4)
7:29 1-12 アリストテレス(1)
7:42 1-13 アリストテレス(2)
6:16 1-14 アリストテレス(3)
5:39 1-15 アリストテレス(4)
5:37 1-16 アリストテレス(5)
6:03 1-17 ヘレニズム期の思想(1)
6:24 1-18 ヘレニズム期の思想(2)
6:00 1-19 ヘレニズム期の思想(3)
相澤理のセンター倫理<源流思想>第2章 ユダヤ教・キリスト教・イスラーム教
6:31 2-1 ヘブライズム
6:03 2-2 ユダヤ教(1)
6:17 2-3 ユダヤ教(2)
5:41 2-4 ユダヤ教(3)
5:45 2-5 キリスト教(1)
5:56 2-6 キリスト教(2)
6:33 2-7 キリスト教(3)
7:08 2-8 キリスト教の発展(1)
7:12 2-9 キリスト教の発展(2)
5:20 2-10 キリスト教の発展
6:17 2-11 イスラーム教(1)
6:08 2-12 イスラーム教(2)
6:07 2-13 イスラーム教(3)
相澤理のセンター倫理<源流思想>第3章 仏教
6:04 3-1 インド思想の源流(1)
5:45 3-2 インド思想の源流(2)
6:07 3-3 インド思想の源流(3)
6:48 3-4 仏教の成立
6:06 3-5 仏教の思想(1)
6:37 3-6 仏教の思想(2)
5:50 3-7 仏教の思想(3)
5:32 3-8 仏教の伝播と発展
5:36 3-9 大乗仏教の思想
相澤理のセンター倫理<源流思想>第4章 中国思想
6:09 4-1 中国思想の源流
6:47 4-2 儒家(1)
6:31 4-3 儒家(2)
6:32 4-4 儒家(3)
5:50 4-5 儒家(4)
8:15 4-6 諸子百家(1)
5:36 4-7 諸子百家(2)
7:30 4-8 道家(1)
6:13 4-9 道家(2)
5:57 4-10 朱子学(1)
7:05 4-11 朱子学と陽明学(2)
6:23 4-12 陽明学(王陽明・1472~1528)
相澤理のセンター倫理<日本思想>第1章 日本の風土と思想
7:00 1-1 文化の三類型
7:09 1-2 日本のカミ(神)
6:38 1-3 日本人の死生観
7:50 1-4 日本人の倫理観
相澤理のセンター倫理<日本思想>第2章 仏教
7:58 2-1 仏教の伝来
7:58 2-2 聖徳太子
8:16 2-3 奈良仏教(8世紀)
7:19 2-4 密教(1)
6:52 2-5 密教(2)
7:53 2-6 密教(3)
7:01 2-7 浄土教(1)
6:27 2-8 浄土教(2)
7:04 2-9 鎌倉仏教(1)
6:57 2-10 鎌倉仏教(2)
7:59 2-11 鎌倉仏教(3)
7:28 2-12 鎌倉仏教(4)
7:14 2-13 鎌倉仏教(5)
相澤理のセンター倫理<日本思想>第3章 近世の思想
5:21 3-1 朱子学(1)
5:57 3-2 朱子学(2)
6:21 3-3 陽明学
6:26 3-4 古学(1)
6:14 3-5 古学(2)
6:17 3-6 古学(3)
5:45 3-7 国学(1)
5:31 3-8 国学(2)
7:53 3-9 国学(3)
5:39 3-10 国学(4)
8:05 3-11 町民・農民の思想(1)
7:46 3-12 町民・農民の思想(2)
7:09 3-13 蘭学の受容
6:19 3-14 幕末の思想
相澤理のセンター倫理<日本思想>第4章 近代の思想
7:28 4-1 福沢諭吉(1)
7:18 4-2 福沢諭吉(2)
6:40 4-3 明六社
7:10 4-4 民権思想
7:44 4-5 明治時代のキリスト者(1)
5:55 4-6 明治時代のキリスト者(2)
6:36 4-7 明治時代の文学者(1)
6:36 4-8 明治時代の文学者(2)
6:59 4-9 夏目漱石(1)
5:47 4-10 夏目漱石(2)
6:54 4-11 明治時代の社会主義者
6:29 4-12 ナショナリズムの高まり
7:48 4-13 民俗学(1)
6:50 4-14 民俗学(2)
7:26 4-15 日本人の独創的思想
8:00 4-16 大正デモクラシー期の思想
相澤理のセンター倫理<西洋近代思想>第1章 ヨーロッパ近代の幕開け
6:59 1-1 ルネサンス(1)
6:29 1-2 ルネサンス(2)
6:45 1-3 ルネサンス(3)
6:50 1-4 近代科学(1)
7:08 1-5 近代科学(2)
6:58 1-6 近代科学(3)
8:20 1-7 宗教改革(1)
7:00 1-8 宗教改革(2)
7:06 1-9 宗教改革(3)
6:53 1-10 宗教改革(4)
相澤理のセンター倫理<西洋近代思想>第2章 近代哲学の誕生
6:41 2-1 経験論と合理論
6:43 2-2 イギリス経験論(1)
6:10 2-3 イギリス経験論(2)
8:00 2-4 イギリス経験論(3)
7:27 2-5 大陸合理論(1)
6:47 2-6 大陸合理論(2)
6:02 2-7 大陸合理論(3)
6:40 2-8 モラリスト(1)
6:50 2-9 モラリスト(2)
相澤理のセンター倫理<西洋近代思想>第3章 ドイツ観念論
8:09 3-1 カント(1)
8:00 3-2 カント(2)
7:58 3-3 カント(3)
7:23 3-4 カント(4)
6:05 3-5 カント(5)
6:23 3-6 ヘーゲル(1)
5:54 3-7 ヘーゲル(2)
6:24 3-8 ヘーゲル(3)
6:36 3-9 ヘーゲル(4)
相澤理のセンター倫理<西洋近代思想>第4章 近代市民社会の思想
8:04 4-1 社会契約説(1)
7:07 4-2 社会契約説(2)
7:16 4-3 社会契約説(3)
6:14 4-4 社会契約説(4)
6:15 4-5 社会契約説(5)
7:09 4-6 社会契約説(6)
7:14 4-7 アダム・スミス(1)
6:04 4-8 アダム・スミス(2)
6:25 4-9 功利主義(1)
7:36 4-10 功利主義(2)
7:03 4-11 功利主義(3)
相澤理のセンター倫理<西洋近代思想>第5章 科学の発達と新しい思想
7:20 5-1 実証主義
6:18 5-2 進化論
7:33 5-3 社会進化論
5:54 5-4 生の哲学
7:19 5-5 プラグマティズム(1)
5:30 5-6 プラグマティズム(2)
6:21 5-7 プラグマティズム(3)
6:47 5-8 フランクフルト学派(1)
6:14 5-9 フランクフルト学派(2)
7:18 5-10 フランクフルト学派(3)
相澤理のセンター倫理<西洋近代思想>第6章 実存主義
8:15 6-1 キルケゴール(1)
7:42 6-2 キルケゴール(2)
6:18 6-3 ニーチェ(1)
7:12 6-4 ニーチェ(2)
6:06 6-5 ヤスパース
6:58 6-6 ハイデッガー(1)
7:31 6-7 ハイデッガー(2)
7:04 6-8 サルトル
相澤理のセンター倫理<西洋近代思想>第7章 社会主義
6:22 7-1 マルクスとエンゲルス
7:09 7-2 マルクスの思想(1)
5:39 7-3 マルクスの思想(2)
7:22 7-4 マルクスの思想(3)
5:32 7-5 さまざまな社会主義(1)
5:22 7-6 さまざまな社会主義(2)
7:50 7-7 さまざまな社会主義(3)
相澤理のセンター倫理<西洋近代思想>第8章 現代の思想
6:15 8-1 構造主義(1)
6:59 8-2 構造主義(2)
7:44 8-3 構造主義(3)
5:50 8-4 新しい思想の展開(1)
6:17 8-5 新しい思想の展開(2)
7:34 8-6 新しい思想の展開(3)
7:05 8-7 新しい思想の展開(4)
6:41 8-8 現代のヒューマニズム(1)
5:49 8-9 現代のヒューマニズム(2)
6:47 8-10 現代のヒューマニズム(3)
6:49 8-11 現代のヒューマニズム(4)
6:13 8-12 現代のヒューマニズム(5)
7:35 8-13 ハンナ・アーレント
相澤理のセンター倫理<青年期>第1章 自己の探求
6:53 1-1 アイデンティティ(自我同一性)
5:58 1-2 自我と自己
6:00 1-3 レヴィナス
7:04 1-4 ライフサイクル論(エリクソン)
5:21 1-5 欲求の階層構造説(マズロー)
5:43 1-6 成熟した人格の特徴(オルポート)
5:50 1-7 性格類型
5:30 1-8 さまざまな人間像
相澤理のセンター倫理<青年期>第2章 青年期の特質
7:56 2-1 青年期の成立(1)
7:01 2-2 青年期の成立(2)
6:11 2-3 青年期の捉え方(1)
5:58 2-4 青年期の捉え方(2)
6:52 2-5 青年期の捉え方(3)
相澤理のセンター倫理<青年期>第3章 無意識の世界
7:12 3-1 フロイト(1)
6:43 3-2 フロイト(2)
6:53 3-3 フロイト(3)
5:36 3-4 防衛機制(1)
4:43 3-5 防衛機制(2)
5:39 3-6 ユング
相澤理のセンター倫理<現代社会の課題>第1章 環境問題
5:44 1-1 環境破壊
5:45 1-2 環境破壊への警告
5:51 1-3 持続可能な開発
5:57 1-4 京都議定書(1997)
7:57 1-5 循環型社会
相澤理のセンター倫理<現代社会の課題>第2章 生命倫理
6:16 2-1 バイオエシックス(生命倫理)
7:52 2-2 生命工学(バイオテクノロジー)
7:11 2-3 生殖革命
6:56 2-4 インフォームド・コンセント
6:57 2-5 QOLとSOL
7:37 2-6 尊厳死と安楽死
7:49 2-7 脳死と臓器移植
相澤理のセンター倫理<現代社会の課題>第3章 大衆社会と情報社会
6:56 3-1 大衆社会
5:49 3-2 マス・メディアとインターネット
6:18 3-3 官僚制(ビューロクラシー)
5:39 3-4 情報社会の到来
5:06 3-5 知る権利とプライバシー権
6:08 3-6 情報社会の問題
相澤理のセンター倫理<現代社会の課題>第4章 少子高齢化
8:21 4-1 家族の変容
7:06 4-2 地域社会(コミュニティ)の弱体化
7:40 4-3 超高齢社会(1)
7:42 4-4 超高齢社会(2)
6:54 4-5 セックスとジェンダー
7:19 4-6 性別役割分業の見直し
6:55 4-7 男女共同参画社会
6:19 4-8 少子化の進行
相澤理のセンター倫理<現代社会の課題>第5章 人類の福祉
6:03 5-1 人権に関する国際条約(1)
6:18 5-2 人権に関する国際条約(2)
5:33 5-3 国際平和に取り組むNGO
6:45 5-4 NPOとボランティア
センター対策倫理の演習
約20時間47分 対象:高3・受験生

本講座では、センター倫理の過去問を、どんな授業や参考書よりも詳しく、徹底的に解説していきます。一問解くごとに、着実に知識が身についていくのが実感できるはずです。
相澤理のセンター倫理演習 はじめに
6:52 はじめに
相澤理のセンター倫理演習 【2016年】
6:18 2016年度センター試験倫理〈全体概観〉
8:25 1-1 問1 遺伝子の応用技術をめぐる問題
7:17 1-2 問2 教育をめぐる考察・実践
6:04 1-3 問3 欲求不満に対する不満
8:12 1-4 問4 資料文読解問題(『税と正義』)
9:02 1-5 問5 グラフ読み取り問題(社会的成功)
6:08 1-6 問6 アファーマティブ・アクション
5:58 1-7 問7 責任をめぐる考察
5:34 1-8 問8 ボランティア活動
9:16 1-9 問9 コミュニタリアニズム(共同体主義)
5:38 1-10 問10 リード文読解問題
6:13 2-1 問1 孔子の説く仁
6:09 2-2 問2 シャリーア(イスラーム法)
6:49 2-3 問3 ソクラテス
7:07 2-4 問4 仏教における煩悩・苦
7:15 2-5 問5 資料文読解問題(キケロ)
6:33 2-6 問6 ユダヤ教における律法
6:50 2-7 問7 イエスの教え
6:55 2-8 問8 絶対的なものを求める先哲の考え
9:04 2-9 問9 リード文読解問題
6:13 3-1 問1 天の石屋戸神話
7:05 3-2 問2 神についての和辻哲郎の考え
7:40 3-3 問3 日本における仏教の受容過程
7:19 3-4 問4 親鸞の信心理解
7:43 3-5 問5 資料文読解問題(儒学者の仏教批判)
7:16 3-6 問6 本居宣長の儒学批判
6:24 3-7 問7 武者小路実篤
5:34 3-8 問8 西田幾多郎の説く純粋経験
6:19 3-9 問9 リード文読解問題
5:49 4-1 問1 ルネサンス期の文学・芸術
6:20 4-2 問2 ガリレイ
6:10 4-3 問3 ウェーバー
5:56 4-4 問4 人間の認識能力をめぐるカントの思想
6:25 4-5 問5 経験論の思想家
6:00 4-6 問6 超人をめぐるニーチェの思想
7:31 4-7 問7 資料文読解問題(ベルクソン)
3:55 4-8 問8 ハイデッガーの思想
7:36 4-9 問9 リード文読解問題
相澤理のセンター倫理演習 【2015年】
6:37 2015年度センター試験倫理〈全体概観〉
7:07 1-1 問1 世界全体で取り組むべき問題
4:42 1-2 問題
6:36 1-3 問3 行動に関する様々な考え方
6:12 1-4 問4 進化・進歩を論じた思想家
7:26 1-5 問5 正義の捉え方
6:39 1-6 問6 現代日本の社会問題
8:19 1-7 問7 グラフ読み取り問題
7:48 1-8 問8 資料文読解問題(カミュ『ペスト』)
6:04 1-9 問9 様々な思想家が説く責任・責務
6:53 1-10 問10 リード文読解問題
5:16 2-1 問1 『論語』の言葉
7:06 2-2 問2 荘子が唱えた「道」
5:58 2-3 問3 イスラーム教
6:52 2-4 問4 キリスト教の伝統
6:43 2-5 問5 聖典
5:58 2-6 問6 アリストテレスのイデア論批判
8:12 2-7 問7 資料文読解問題(プラトン『パイドロス』)
5:51 2-8 問8 四諦
7:03 2-9 問9 リード文読解問題
5:13 3-1 問1 古代日本人の心
7:11 3-2 問2 最澄
7:01 3-3 問3 鎌倉仏教の開祖
6:14 3-4 問4 荻生徂徠の著作
7:36 3-5 問5 近世の文芸・思想
7:49 3-6 問6 近世の思想家が説く人倫
6:43 3-7 問7 資料文読解問題(福沢諭吉『学問のすゝめ』)
6:49 3-8 問8 近代以降の思想家
5:58 3-9 問9 リード文読解問題
6:20 4-1 問1 ルネサンス期
6:05 4-2 問2 ベーコンの著作と思想
6:06 4-3 問3 様々な社会主義
6:47 4-4 問4 コント
8:21 4-5 問5 ルソー
6:00 4-6 問6 カントの批判哲学
6:59 4-7 問7 レヴィ=ストロース
8:28 4-8 問8 資料文読解問題(『啓蒙の弁証法』)
6:58 4-9 問9 リード文読解問題
相澤理のセンター倫理演習 【2014年】
5:36 2014年度センター試験倫理〈全体概観〉
7:02 1-1 問1 苦しむ人々に対する支援に関する思想・実践
7:48 1-2 問2 グラフ読み取り問題(寄付のプランの選択)
7:25 1-3 問3 青年期の人格形成と職業選択
8:21 1-4 問4 資料文読解問題(アマーティア・セン)
7:09 1-5 問5 ロールズの説く公正としての正義
6:22 1-6 問6 様々な社会主義
6:35 1-7 問7 環境問題への取組
5:45 1-8 問8 葛藤
5:32 1-9 問9 異文化理解
5:30 1-10 問10 リード文読解問題
7:19 2-1 問1 欲望に関するアリストテレスの考え方
6:09 2-2 問2 ストア派
5:59 2-3 問3 イスラーム教の教え
7:04 2-4 問4 荘子と儒家の思想の比較
6:18 2-5 問5 他者との関係性についての教え・思想
6:54 2-6 問6 キリスト教における欲望についての考え方
4:51 2-7 問7 ブッダが示した八正道
8:05 2-8 問8 資料文読解問題(『金剛般若経』)
6:49 2-9 問9 リード文読解問題
4:49 3-1 問1 神仏習合
6:19 3-2 問2 源信
5:49 3-3 問3 美について思索した文芸者
5:40 3-4 問4 賀茂真淵の著作
6:21 3-5 問5 二宮尊徳の思想
6:36 3-6 問6 江戸時代の思想家
7:37 3-7 問7 南方熊楠
9:26 3-8 問8 資料文読解問題(和辻哲郎『風土』)
7:44 3-9 問9 リード文読解問題
4:39 4-1 問1 ルネサンス時代の理想の人間像
5:33 4-2 問2 トマス・モア『ユートピア』
5:57 4-3 問3 パスカルの思想
4:33 4-4 問4 カントの著作
5:22 4-5 問5 資料文読解問題(ゲーテ)
6:57 4-6 問6 マルクスとエンゲルスの思想
6:07 4-7 問7 現実と理想をめぐる様々な考え方
5:31 4-8 問8 サルトルとカミュの作品・思想
8:32 4-9 問9 リード文読解問題
相澤理のセンター倫理演習 【2013年】
6:14 2013年度センター試験倫理〈全体概観〉
5:40 1-1 問1情報技術の発達に伴う社会の変化
5:14 1-2 問2 情報に関して生じる格差
5:28 1-3 問3 エリクソン
5:46 1-4 問4 現代日本における家族の状況
6:45 1-5 問5 自我の形成と社会・他者との関わり
6:48 1-6 問6 グラフ読み取り問題
5:26 1-7 問7 ハーバーマスが説く「対話的理性」
9:19 1-8 問8 資料文読解問題(アーレント『人間の条件』)
6:30 1-9 問9 言語をめぐるヴィトゲンシュタインの思想
5:53 1-10 問10 道具に関する様々な思想
6:03 1-11 問11 リード文読解問題
6:02 2-1 問1 ストア派が説くアパテイア
5:46 2-2 問2 パウロの義認の教え
6:06 2-3 問3 煩悩からの解放に関するブッダの教え
5:21 2-4 問4 孔子と孟子の思想
8:08 2-5 問5 資料文読解問題(アウグスティヌス『告白』)
4:58 2-6 問6 イスラーム教における五行
5:48 2-7 問7 秩序・規範に関する中国思想
5:56 2-8 問8 愛をめぐる様々な思索
6:44 2-9 問9 リード文読解問題
5:32 3-1 問1 『古事記』に描かれる神と世界の関係
5:14 3-2 問2 『日本霊異記』で語られる因果応報の説話
5:15 3-3 問3 末法
5:03 3-4 問4 林羅山が説いた窮理の実践
5:19 3-5 問5 自然・世界についての実践的考察
6:09 3-6 問6 資料文読解問題(西周の朱子学批判)
5:25 3-7 問7 北村透谷
6:10 3-8 問8 西田幾多郎の哲学的思索の展開
7:10 3-9 問9 リード文読解問題
4:27 4-1 問1 ルターの著作
6:22 4-2 問2 ベーコンが批判した「イドラ」
6:09 4-3 問3 フランス啓蒙思想
6:37 4-4 問4 カントの批判哲学
5:37 4-5 問5 ミルが個性の発展を擁護した理由
6:00 4-6 問6 資本主義社会に対するマルクスの批判
6:17 4-7 問7 ハイデッガーの思想
6:05 4-8 問8 文明社会を批判的に考察した思想家
6:06 4-9 問9 リード文読解問題
相澤理のセンター倫理演習 【2012年】
5:18 2012年度センター試験倫理〈全体概観〉
6:36 1-1 問1 グラフ読み取り問題(子どもの攻撃的な反応)
5:52 1-2 問2 自我同一性の拡散
7:58 1-3 問3 性格の分類・特徴
6:21 2-1 問1 古代ギリシアにおける善の捉え方
4:57 2-2 問2 ソクラテスの問答法
6:09 2-3 問3 苦についてのブッダの思想
6:45 2-4 問4 古代インドにおける真理の捉え方
7:09 2-5 問5 中国思想における悪の抑制方法
7:00 2-6 問6 資料文読解問題(クルアーンと十戒)
7:24 2-7 問7 罪についてのイエスの考え方
4:53 2-8 問8 悪をなす自己を見つめ直した思想家
7:17 2-9 問9 リード文読解問題
5:56 3-1 問1 日本の八百万の神々
4:09 3-2 問2 隠しごとのない純粋な心
7:45 3-3 問3 資料文読解問題(本居宣長の死の受け止め方)
5:07 3-4 問4 阿弥陀仏の本願
4:51 3-5 問5 輪廻の思想
7:31 3-6 問6 吉田松陰の思想
5:13 3-7 問7 福沢諭吉が「信の世界に偽詐多し」と述べた理由
7:42 3-8 問8 資料文読解問題(中江兆民『続一年有半』)
7:20 3-9 問9 リード文読解問題
6:23 4-1 問1 デカルトの言葉
5:41 4-2 問2 科学的な認識に関するカントの主張
7:18 4-3 問3 ホッブズの考え方
6:37 4-4 問4 機械論的自然観を批判した人物
5:30 4-5 問5 人間の様々な捉え方
6:26 4-6 問6 ハイデッガーの思想
5:56 4-7 問7 フッサールの思想
7:35 4-8 問8 資料文読解問題(ロック『統治二論』)
7:35 4-9 問9 リード文読解問題
4:22 5-1 問1 動物実験をする際の3Rの原則
6:58 5-2 問2 クローンや遺伝子に関わる技術
8:08 5-3 問3 臓器移植法
4:58 5-4 問4 カントの「自律」
7:25 5-5 問5 資料文読解問題(ベンサム)
5:03 5-6 問6 循環型社会
5:01 5-7 問7 公害による環境破壊に反対した人物
5:22 5-8 問8 リード文読解問題
講座一覧

相澤理のセンター倫理演習 【2016年】 38コマ

倫理 約258分

センター倫理演習 【2016年】

6:182016年度センター試験倫理〈全体概観〉
8:251-1 問1 遺伝子の応用技術をめぐる問題
7:171-2 問2 教育をめぐる考察・実践
6:041-3 問3 欲求不満に対する不満
8:121-4 問4 資料文読解問題(『税と正義』)
9:021-5 問5 グラフ読み取り問題(社会的成功)
6:081-6 問6 アファーマティブ・アクション
5:581-7 問7 責任をめぐる考察
5:341-8 問8 ボランティア活動
9:161-9 問9 コミュニタリアニズム(共同体主義)
5:381-10 問10 リード文読解問題
6:132-1 問1 孔子の説く仁
6:092-2 問2 シャリーア(イスラーム法)
6:492-3 問3 ソクラテス
7:072-4 問4 仏教における煩悩・苦
7:152-5 問5 資料文読解問題(キケロ)
6:332-6 問6 ユダヤ教における律法
6:502-7 問7 イエスの教え
6:552-8 問8 絶対的なものを求める先哲の考え
9:042-9 問9 リード文読解問題
6:133-1 問1 天の石屋戸神話
7:053-2 問2 神についての和辻哲郎の考え
7:403-3 問3 日本における仏教の受容過程
7:193-4 問4 親鸞の信心理解
7:433-5 問5 資料文読解問題(儒学者の仏教批判)
7:163-6 問6 本居宣長の儒学批判
6:243-7 問7 武者小路実篤
5:343-8 問8 西田幾多郎の説く純粋経験
6:193-9 問9 リード文読解問題
5:494-1 問1 ルネサンス期の文学・芸術
6:204-2 問2 ガリレイ
6:104-3 問3 ウェーバー
5:564-4 問4 人間の認識能力をめぐるカントの思想
6:254-5 問5 経験論の思想家
6:004-6 問6 超人をめぐるニーチェの思想
7:314-7 問7 資料文読解問題(ベルクソン)
3:554-8 問8 ハイデッガーの思想
7:364-9 問9 リード文読解問題

相澤理のセンター倫理演習 【2015年】 38コマ

倫理 約256分

センター倫理演習 【2015年】

6:372015年度センター試験倫理〈全体概観〉
7:071-1 問1 世界全体で取り組むべき問題
4:421-2 問題
6:361-3 問3 行動に関する様々な考え方
6:121-4 問4 進化・進歩を論じた思想家
7:261-5 問5 正義の捉え方
6:391-6 問6 現代日本の社会問題
8:191-7 問7 グラフ読み取り問題
7:481-8 問8 資料文読解問題(カミュ『ペスト』)
6:041-9 問9 様々な思想家が説く責任・責務
6:531-10 問10 リード文読解問題
5:162-1 問1 『論語』の言葉
7:062-2 問2 荘子が唱えた「道」
5:582-3 問3 イスラーム教
6:522-4 問4 キリスト教の伝統
6:432-5 問5 聖典
5:582-6 問6 アリストテレスのイデア論批判
8:122-7 問7 資料文読解問題(プラトン『パイドロス』)
5:512-8 問8 四諦
7:032-9 問9 リード文読解問題
5:133-1 問1 古代日本人の心
7:113-2 問2 最澄
7:013-3 問3 鎌倉仏教の開祖
6:143-4 問4 荻生徂徠の著作
7:363-5 問5 近世の文芸・思想
7:493-6 問6 近世の思想家が説く人倫
6:433-7 問7 資料文読解問題(福沢諭吉『学問のすゝめ』)
6:493-8 問8 近代以降の思想家
5:583-9 問9 リード文読解問題
6:204-1 問1 ルネサンス期
6:054-2 問2 ベーコンの著作と思想
6:064-3 問3 様々な社会主義
6:474-4 問4 コント
8:214-5 問5 ルソー
6:004-6 問6 カントの批判哲学
6:594-7 問7 レヴィ=ストロース
8:284-8 問8 資料文読解問題(『啓蒙の弁証法』)
6:584-9 問9 リード文読解問題

相澤理のセンター倫理演習 【2014年】 38コマ

倫理 約246分

センター倫理演習 【2014年】

5:362014年度センター試験倫理〈全体概観〉
7:021-1 問1 苦しむ人々に対する支援に関する思想・実践
7:481-2 問2 グラフ読み取り問題(寄付のプランの選択)
7:251-3 問3 青年期の人格形成と職業選択
8:211-4 問4 資料文読解問題(アマーティア・セン)
7:091-5 問5 ロールズの説く公正としての正義
6:221-6 問6 様々な社会主義
6:351-7 問7 環境問題への取組
5:451-8 問8 葛藤
5:321-9 問9 異文化理解
5:301-10 問10 リード文読解問題
7:192-1 問1 欲望に関するアリストテレスの考え方
6:092-2 問2 ストア派
5:592-3 問3 イスラーム教の教え
7:042-4 問4 荘子と儒家の思想の比較
6:182-5 問5 他者との関係性についての教え・思想
6:542-6 問6 キリスト教における欲望についての考え方
4:512-7 問7 ブッダが示した八正道
8:052-8 問8 資料文読解問題(『金剛般若経』)
6:492-9 問9 リード文読解問題
4:493-1 問1 神仏習合
6:193-2 問2 源信
5:493-3 問3 美について思索した文芸者
5:403-4 問4 賀茂真淵の著作
6:213-5 問5 二宮尊徳の思想
6:363-6 問6 江戸時代の思想家
7:373-7 問7 南方熊楠
9:263-8 問8 資料文読解問題(和辻哲郎『風土』)
7:443-9 問9 リード文読解問題
4:394-1 問1 ルネサンス時代の理想の人間像
5:334-2 問2 トマス・モア『ユートピア』
5:574-3 問3 パスカルの思想
4:334-4 問4 カントの著作
5:224-5 問5 資料文読解問題(ゲーテ)
6:574-6 問6 マルクスとエンゲルスの思想
6:074-7 問7 現実と理想をめぐる様々な考え方
5:314-8 問8 サルトルとカミュの作品・思想
8:324-9 問9 リード文読解問題

相澤理のセンター倫理演習 【2013年】 39コマ

倫理 約234分

センター倫理演習 【2013年】

6:142013年度センター試験倫理〈全体概観〉
5:401-1 問1情報技術の発達に伴う社会の変化
5:141-2 問2 情報に関して生じる格差
5:281-3 問3 エリクソン
5:461-4 問4 現代日本における家族の状況
6:451-5 問5 自我の形成と社会・他者との関わり
6:481-6 問6 グラフ読み取り問題
5:261-7 問7 ハーバーマスが説く「対話的理性」
9:191-8 問8 資料文読解問題(アーレント『人間の条件』)
6:301-9 問9 言語をめぐるヴィトゲンシュタインの思想
5:531-10 問10 道具に関する様々な思想
6:031-11 問11 リード文読解問題
6:022-1 問1 ストア派が説くアパテイア
5:462-2 問2 パウロの義認の教え
6:062-3 問3 煩悩からの解放に関するブッダの教え
5:212-4 問4 孔子と孟子の思想
8:082-5 問5 資料文読解問題(アウグスティヌス『告白』)
4:582-6 問6 イスラーム教における五行
5:482-7 問7 秩序・規範に関する中国思想
5:562-8 問8 愛をめぐる様々な思索
6:442-9 問9 リード文読解問題
5:323-1 問1 『古事記』に描かれる神と世界の関係
5:143-2 問2 『日本霊異記』で語られる因果応報の説話
5:153-3 問3 末法
5:033-4 問4 林羅山が説いた窮理の実践
5:193-5 問5 自然・世界についての実践的考察
6:093-6 問6 資料文読解問題(西周の朱子学批判)
5:253-7 問7 北村透谷
6:103-8 問8 西田幾多郎の哲学的思索の展開
7:103-9 問9 リード文読解問題
4:274-1 問1 ルターの著作
6:224-2 問2 ベーコンが批判した「イドラ」
6:094-3 問3 フランス啓蒙思想
6:374-4 問4 カントの批判哲学
5:374-5 問5 ミルが個性の発展を擁護した理由
6:004-6 問6 資本主義社会に対するマルクスの批判
6:174-7 問7 ハイデッガーの思想
6:054-8 問8 文明社会を批判的に考察した思想家
6:064-9 問9 リード文読解問題

相澤理のセンター倫理演習 【2012年】 39コマ

倫理 約245分

センター倫理演習 【2012年】

5:182012年度センター試験倫理〈全体概観〉
6:361-1 問1 グラフ読み取り問題(子どもの攻撃的な反応)
5:521-2 問2 自我同一性の拡散
7:581-3 問3 性格の分類・特徴
6:212-1 問1 古代ギリシアにおける善の捉え方
4:572-2 問2 ソクラテスの問答法
6:092-3 問3 苦についてのブッダの思想
6:452-4 問4 古代インドにおける真理の捉え方
7:092-5 問5 中国思想における悪の抑制方法
7:002-6 問6 資料文読解問題(クルアーンと十戒)
7:242-7 問7 罪についてのイエスの考え方
4:532-8 問8 悪をなす自己を見つめ直した思想家
7:172-9 問9 リード文読解問題
5:563-1 問1 日本の八百万の神々
4:093-2 問2 隠しごとのない純粋な心
7:453-3 問3 資料文読解問題(本居宣長の死の受け止め方)
5:073-4 問4 阿弥陀仏の本願
4:513-5 問5 輪廻の思想
7:313-6 問6 吉田松陰の思想
5:133-7 問7 福沢諭吉が「信の世界に偽詐多し」と述べた理由
7:423-8 問8 資料文読解問題(中江兆民『続一年有半』)
7:203-9 問9 リード文読解問題
6:234-1 問1 デカルトの言葉
5:414-2 問2 科学的な認識に関するカントの主張
7:184-3 問3 ホッブズの考え方
6:374-4 問4 機械論的自然観を批判した人物
5:304-5 問5 人間の様々な捉え方
6:264-6 問6 ハイデッガーの思想
5:564-7 問7 フッサールの思想
7:354-8 問8 資料文読解問題(ロック『統治二論』)
7:354-9 問9 リード文読解問題
4:225-1 問1 動物実験をする際の3Rの原則
6:585-2 問2 クローンや遺伝子に関わる技術
8:085-3 問3 臓器移植法
4:585-4 問4 カントの「自律」
7:255-5 問5 資料文読解問題(ベンサム)
5:035-6 問6 循環型社会
5:015-7 問7 公害による環境破壊に反対した人物
5:225-8 問8 リード文読解問題
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東京大学文学部卒業。
「暗記は必要か否か」といったような議論をすることよりも、「わからないことでもおぼえておくと、必ずあとから役に立つんだ」って教えることのほうが大事なんじゃないでしょうか。

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※承認制です。(事務局が承認すると公開されます)

2015-11-12 23:27:19
センター倫理政経で100点を取るための最後の一押しに利用させていただきます!