学びAID for Enterprise
学びエイドはミッションとして、「教えたい」と「教わりたい」をていねいに紡ぐことを掲げています。塾向けサービスの提供からスタートしましたが、豊富な知識を持つ講師陣とともに95,000コマ以上※の動画を制作する中で、多くのノウハウを蓄積してきました。その経験を活かし、参考書や問題集といった教材解説の映像化、さらにはマニュアルや研修の映像化を通じて、より多くの「教わりたい」に「教えたい」を届けたい――その思いから生まれたのが「学びAID for Enterprise」です。皆さまと共に歩みながら、教育業界を支える“縁の下の力持ち”でありたい。わたしたちは、そう考えています。
※2025年5月現在
学びエイドの映像授業の特徴
まるっとおまかせして
大丈夫なんです!
一気通貫型映像制作
テキスト教材を動画化するために、シナリオを作ったり、講師を手配したりする必要はありません。教材誌面をお渡しいただくだけで、「自社の教材をデジタル化したい」を全部叶えます。
指定していただくだけで…
※ 動画のタイプは選択が可能です。
必要な工程だけ発注でコストを軽減
学習の質を担保!
130名以上※の
充実した講師陣
参考書の執筆者や大手予備校講師など、映像に特化した解説授業ができる130名以上の講師を厳選。「作りたい映像」のイメージにあった講師をアサインするだけで、思い描いた動画が制作可能。
※2025年5月現在
鉄人講師
鉄人講師とは、当社が定めた名称であり、「当社の企業理念に賛同し、高い指導力を持つ講師であって、当社の審査を経て、鉄人講師として登録された者」をいいます。
校正にかかる
手間を大幅削減
使いやすい動画校正ツール
映像の確認や修正といった校正作業を楽にする独自の校正専用ツールを開発。映像を止めてコメントを入れるだけで、即座に修正の依頼が可能となり、これまでかかっていた校正の手間と時間を大幅に削減することができます。
① 黒が校閲者、グレーが確認者。②
映像を止めた分数が自動でタイムスタンプされます。
③
映像を止めてコメントをすれば即座に修正依頼をかけることができ、こちらにタイムライン化されます。
タイムパフォーマンス
生徒の集中力が切れない長さに必要な情報をピンポイントで収める。それが「約5分」のこだわりの理由。「学びエイドスタイル」の映像授業は、講師が出てきて挨拶をしたり世間話をすることなく、知るべき内容だけ板書を使って説明してくれます。教材の単元ごとに映像をつけ、教科書が改訂された場合でも、改訂部分を撮り直すだけで対応が可能。
-
効率的な1コマ約5分の映像授業
-
5秒で検索できるから使える!
-
1.5倍速の方が頭に入ってくる!
教育システムとの連携
映像制作に加えて、配信プラットフォーム、LMS(学習管理システム)、CBT(コンピュータを用いた試験方式)などの開発から構築まで幅広く対応しています。例えば、参考書のご購入者に対して「個別のアクセスキー」を付与し、対応する映像授業が視聴できる仕組みを提供。テキスト教材の学習効果をさらに高めるデジタル連携が可能となります。
映像制作事例
出版社の既存の紙教材のデジタル化(映像授業や配信プラットフォーム)はもちろん、
マニュアル動画や研修動画制作にも対応しております。
シンプル板書解説型
講師の顔出しをせずに解説をするスタイルで、スライドなども必要最小限の装飾に抑えたものです。
リッチ板書解説型
講師の顔出しをせずに解説をするスタイルで、スライドなどを豪華にしたものです。
講師の顔出し型
ワイプ型
講師が顔出しをして解説をするスタイルで、ワイプを使ってお顔を写したまま、スライドの解説をします。
市販参考書・教材と連動した映像制作
-
「ウイニング」シリーズ(好学出版) -
「高校スパイラル」(学書) -
「数学基本大全」(受験研究社)
左から「ウイニング」シリーズ(好学出版) 、「数学基本大全」(受験研究社)、「高校スパイラル」(学書)
導入事例
“使いこなす難しさ”を、“使いたくなる教材”へ
―― 『イングリッシュトラベル』 に映像解説を導入した理由
“使いこなす難しさ”を、“使いたくなる教材”へ
―― 『イングリッシュトラベル』 に映像解説を導入した理由
英語が初めての小学生でも、楽しみながら“使える英語”を身につける――。教育開発出版が手がける小学生向け英語教材『イングリッシュトラベル』は、その自由度の高さから「効果が大きい反面、指導の難しさ」も抱えていました。そんな教材をもっと“現場で活かせる”存在にするため、学びエイドとタッグを組み、映像解説を導入。導入の背景と、映像化によってもたらされた変化について、担当者に伺いました。
- 映像導入のきっかけは?
- 『イングリッシュトラベル』は、自由度が高く、多様なアプローチが可能な教材です。ただ一方で、「教え方がわからない」「教材をどう活用したらよいのか迷う」といった現場の声も少なからずありました。そこで、“生徒向けの動画”でありながら、先生が見ても“教え方を学べる”ような動画を作りたいと考えたのが、今回の映像導入の出発点です。
- 学びエイドとの取り組みはいかがでしたか?
- 最初から最後まで、非常にスムーズでした。特に、鉄人講師を交えて動画構成を議論できたことは、教材そのものの有用性を再発見できただけでなく、動画視聴による指導効果についてもクリアになったという点で大きな価値がありました。また、構成や表現を相談していく中で、「なるほど、こうやって伝えればいいのか」と、我々自身も“学習内容の効果的な伝え方”を学ぶ機会にもなりました。
- 映像制作の進行において感じたメリットは?
- 「シナリオからまるっとお願いできる」のが、教育現場に強い学びエイドさんならではだと感じました。素材を提供すれば、動画の方向性や構成をプロの視点で整理してくれるので、こちらの負担も非常に軽くて済みました。さらに、校正用ツールによって、編集確認のやりとりも簡便にできたのが本当に助かりました。作業工程が見える化されていたことで、安心して進行を任せられました。
- 実際に出来上がった動画を見てどう感じましたか?
- テンポ感や説明の粒度が絶妙で、子どもたちが自然に理解できるだけでなく、先生方が「こう教えるのか」と感じ取れる構成になっていて、大変満足しています。「教え方まで伝える映像解説」という企画意図が、しっかり形になったと感じました。
- 今後の展望について教えてください
- これからの英語教育は、先生一人ひとりの力量に頼るだけではなく、補完・支援のためのコンテンツがより重要になると感じています。そうした中で、学びエイドさんのように“教育現場を理解し、生徒や先生方に寄り添った設計”をしてくれる映像パートナーはとても心強い存在です。今後も、必要なタイミングでスピーディーに相談できる関係を築いていきたいと思います。
学びエイドを選ぶ“3つのポイント”
- 鉄人講師との直接の構成打合せで、指導ポイントが明確になる
- 指導意図を正しく映像化する共同設計体制
- “教える側”にも伝わる動画づくり
- 生徒と先生、両方の視点に立った解説構成
- 制作から校正まで“まるっと”任せられる安心感
- シナリオ提案、校正ツールによる負担軽減など、制作全体のスマートさ
想像を超えるスピードと品質で、“全問解説”を現実に
―― 『ウイニングシリーズ』
を支える解説動画、導入の舞台裏
想像を超えるスピードと品質で、“全問解説”を現実に
―― 『ウイニングシリーズ』
を支える解説動画、導入の舞台裏
中学生向け教材『ウイニングシリーズ』で知られる好学出版様では、教材全体にわたる“全問解説動画”の制作という大規模プロジェクトを進行。しかし、科目も本数も膨大なこの計画には、「納期」「コスト」「品質」「運用」のすべてにおいてハードルがありました。それを支えたのが、教育に特化した動画制作会社・学びエイド。本企画の導入背景と、解説動画を通じて得られた実際のメリットについて、お話を伺いました。
- 解説動画導入の背景を教えてください
- 中学生向け『ウイニングシリーズ』は、高校入試合格へ向けての教材です。塾の授業だけで入試に勝つのはなかなか大変です。自宅での学習が必須となりますが、「ウイニング」を使ったとき、紙面だけでは伝えきれない解法や思考のプロセスを補う手段として解説動画が助けになる、と考えました。そこで、全問にわたる解説映像の制作を決断したんです。
- 学びエイドをパートナーに選んだ理由は?
- 一言で言えば、“教務+豊富な講師がそろう教育に特化した体制と対応力”です。今回お願いしたのは、全科目・全問レベルでの解説動画。非常に大きな本数、なおかつ紙教材ができあがってから時間がないという厳しい要件がありました。にもかかわらず、スピード感をもって垂直立ち上げ的に制作を進めてくれた点が、とてもありがたかったです。しかも、教育的な質の担保がされた状態で納品いただけた。これは、学びエイドさんだからこそできたことだと感じています。
- 制作面での進行はどうでしたか?
- シナリオ構成や講師の解説内容が、一定の水準以上で整っていたので、弊社側の確認作業も非常にスムーズでした。「学びエイドさんなら大丈夫」と、初期の段階である程度安心して任せられる水準だとわかったのは、他社にはない強みです。また、改訂時にも必要なコマだけを修正する構成で、長期的なコスト削減にも繋がる設計になっている点も、非常にありがたかったです。
- コスト面の不安はありませんでしたか?
- もちろん、最初はありました。ですが、今回はレベニューシェアをご提案いただいたことで、初期費用のリスクを抑えることができ、ビジネスとしてのハードルが一気に下がりました。「まずは導入し、利用実績を見ながら回収していく」という形で、事業展開の選択肢が広がったと思います。
- 動画の“配信”に関しても依頼されたと伺っています
- はい、弊社の教材を使うユーザー向けに、動画配信の方法やシステム整備も含めてご提案いただきました。教材とセットで提供できる動画の形を学びエイドさん側で設計・提案してくれるので、我々が1から環境を整える必要がなかったのも大きなメリットです。これから教育業界においてデジタル活用がより本格化していく中で、作るだけでなく、“届け方までセット”で任せられる点が非常に心強いです。
学びエイドを選ぶ“3つのポイント”
- 圧倒的な対応スピード
- 全科目・大量本数を短納期で立ち上げ
- 教育的品質の担保
- 安心して任せられる水準のシナリオと講師陣
- レベニューシェアによる導入のしやすさ
- 費用負担の最小化でリスクを軽減
家庭学習の“つまずき”を解決
―― 『月刊ポピー』 が選んだ解説動画の力
家庭学習の“つまずき”を解決
―― 『月刊ポピー』 が選んだ解説動画の力
子どもが自分で学ぶ時代。家庭学習の中で生まれる“わからない”を、どうやってフォローするか――。家庭学習教材の定番「月刊ポピー」を手がける新学社が、「解説動画」という新しい可能性に取り組みました。今回は、小学生・中学生向けの映像解説教材を導入した背景と、パートナーに学びエイドを選んだ理由について、詳しくお話を伺いました。
- 映像解説導入の背景を教えてください
- 学校とは違い、先生がいない家庭での学習では、子どもが“わからない”にぶつかったとき、どう支えてあげるかが大きな課題でした。特につまずきやすい問題に対して、子どもの理解をしっかり支えたい。そして、「どう教えたらいいのかわからない…」というおうちの方の声にも応えたい。そんな想いから、解説動画を導入しました。
- 学びエイドを選んだ決め手は?
- 決め手となったのは、あらゆる学年・教科に対応した動画制作が可能であり、教科ごとの特性に応じて柔軟に制作スタイルを変えていただける点でした。さらに、こちらが細かく指示を出さずとも、教育に特化した制作体制だからこそ意図を汲んでもらえる——そんな信頼感も大きなポイントでした。お子さまがどこでつまずきやすいのか、どう説明すれば伝わるのか、といった視点も丁寧に共有できており、安心してお願いすることができました。
- 制作の進行・やり取りで感じたメリットは?
- 制作のスピード感には、本当に助けられました。紙教材の制作と同時進行で映像制作を進める中、タイトなスケジュールにもかかわらず、常に迅速かつ柔軟に対応していただきました。また、校正ツールの活用により確認作業の負担が大幅に軽減され、効率的に進行できた点も非常にありがたかったです。動画の構成やシナリオはお任せできる一方で、必要に応じて細やかに確認・相談をしてくださるため、安心して進行をお任せでき、社内の負担軽減にもつながりました。
- 実際に出来上がった動画を見てどう感じましたか?
- シンプルで無駄のない仕上がりで、子どもが無理なく理解できるように設計されていると感じました。また、紙の学びをメインに、デジタルで補完するという、ポピーが考える学習スタイルとも非常に相性が良いと感じました。紙の教材で『書いて理解する』学びを土台としつつ、“わからない”と立ち止まってしまう場面では解説動画がサポートしてくれる。そうした仕組みによって、子どもが自分のペースで“わかった!”にたどり着けるようになっています。動画という新しい学習の形が加わったことで、家庭での学習習慣をより強力に支えることができるようになったと思います。
- 今後に期待することは?
- 今回の導入をきっかけに、“家庭での学習習慣”をサポートする解説動画の運用方法が明確になったように思います。今後も、教科書改訂や新たな教材開発の際には、柔軟かつスピーディーに連携できるパートナーとして、引き続きお力添えをいただければ嬉しく思います。
学びエイドを選ぶ“3つのポイント”
- 多様な教科に対応した柔軟な制作スタイル
- 国語・算数・理科・社会・英語に対応できる専門講師陣が在籍し、子どもが一人でも理解できる丁寧な解説が可能
- 教育に特化した制作体制とスピード感
- 細かい指示がなくても“話が通じる”安心感と、複数教材を同時進行できるスムーズな制作進行
- 紙教材との自然な連携による自立学習支援
- 「書いて理解する」学びを土台に、解説動画が“わからない”で立ち止まる場面をサポートし、家庭での学習習慣を強化
“教材×解説動画”で学びをよりやさしく
―― 『教科書ぴったりトレーニング』
が選んだ“まるっとお任せ”のパートナーとは?
“教材×解説動画”で学びをよりやさしく
―― 『教科書ぴったりトレーニング』
が選んだ“まるっとお任せ”のパートナーとは?
「学習者のつまずきを減らしたい」――そんな想いから、新興出版社が選んだのは、教材に“わかりやすさ”をプラスする「要点まとめ解説動画」でした。今回は、小学生向け『教科書ぴったりトレーニング』、中学生向け『教科書ぴったりトレーニング』『定期テストズバリよくでる』シリーズに動画を導入した背景と、制作パートナーに学びエイドを選んだ理由、そして導入後に感じたメリットについて詳しく伺いました。
- 今回の映像導入に至った背景を教えてください
- ICT環境が整いつつある今、紙の教材だけでなく、子どもたちが自分のペースで“見て学べる”コンテンツへのニーズが高まってきていました。特に学習が苦手な子や、自学自習のなかで困っている子にとって、より平易化を目指した“要点をまとめたやさしい解説動画”は必要不可欠だと感じていました。
- 学びエイドをパートナーに選んだ理由は?
- まず、教育に特化した映像制作会社であるという安心感がありました。担当の方々が教育現場をよく理解されていて、教材の意図や文脈を正確に汲み取ってくれた点は非常に大きかったです。また、教材紙面をお渡しするだけで、教務ディレクション・講師手配・シナリオ作成・撮影・編集・納品まで“まるっと”任せられる制作体制は、私たちにとって非常に魅力的でした。
- 実際に制作を進める中で印象に残っていることはありますか?
- スライド作成や動画構成に関するやり取りもスムーズで、『学びエイドさん独自の“動画校正ツール”』のおかげで、修正指示や確認作業の負担が大幅に軽減されました。煩雑なメールのやり取りや管理表が不要になり、スピーディかつ直感的にチェック・修正ができたのは非常に新鮮でした。また、講師の質も高く、初稿段階での精度が高かったため修正回数も少なく、編集負担も最小限で済みました。
- 映像の仕上がりについてはいかがですか?
- 1本3分程度に整理されたテンポのよい構成で、生徒が“苦手をピンポイントで補える”内容に仕上がっていました。講師の顔出しがないスタイル、倍速再生にも対応する聞き取りやすいナレーション音声、スライド上でのわかりやすい板書解説など、『学びに最適化した“設計された映像”』だと感じました。また、教科書準拠教材との親和性が高く、各教科書会社の共通内容部分と準拠内容部分をうまく組み合わせることで、制作本数の最適化にもつながりました。
- 今後の展望・期待していることは?
- 一度制作した動画が、教科書改訂時にも“必要な箇所だけ差し替えて再利用できる”という構成になっており、長期的に見ても非常にコストパフォーマンスが高いと感じています。今後は、より発展的な内容や探究型学習への対応も視野に入れ、学びエイドさんと一緒に、新しい学習体験の創出に取り組んでいけたらと思っています。
学びエイドを選ぶ“3つのポイント”
- 教育に特化した動画制作体制
- 教育現場に精通した教務チームと実力派講師が連携
- フルアウトソーシングが可能
- 教材紙面を渡すだけで、すべての工程を一貫対応
- 管理・編集の負担を軽減
- 独自の動画校正ツールで、スピーディかつ高精度な制作が可能
サービス導入いただいている企業様
出版社
官公庁
- 茨城県 「いばらきオンラインスタディplus」 小学校4年生、中学校3年生
よくある質問
- 5分の動画を100本作るのにどれくらい時間がかかりますか?
- 仕様決定1か月、制作2カ月の約3カ月が目安となります。
- 出版社側で用意した著者の先生を使って動画を作ることはできますか?
- はい、もちろん可能です。
- 試しに1本から作ることは可能ですか?
- もちろん可能です。映像があることで要望が明確になり、よりイメージに近い映像を作ることができます。
- おおよその金額を事前に把握することはできますか?
- 本数とおおよその仕様をお知らせいただければ、すぐに見積書を出します。まずはご相談ください。
- 最低単価はいくらですか?
- 約5分の動画が1本15,000円~となります。
会社紹介
「教えたい」と「教わりたい」をていねいに紡ぐ。
今、教育の「意欲」の機会均等が達成されていません。 教育の「意欲」の機会均等は「教えたい」という衝動がまずありきです。 それがあってはじめて「教わりたい」を何倍にも何十倍にも大きくします。 そして、「教わった」ひとが、次の「教えたい」衝動へとつながり、 情報・経済・地域・世代格差を超えて、教育の「意欲」の力強い循環を達成します。 学びエイドは教育の熱き意欲をていねいに紡ぐシンプルな企業です。
| 会社名 | 学びエイド株式会社 |
|---|---|
| 設立 | 2015年5月11日 |
| 所在地 | 東京都文京区向丘2-3-10 東大前HiRAKU GATE 10F |
| 代表者 | 代表取締役 廣政愁一 |
| 電話番号 | 03-6801-8521 (受付時間:平日10:00〜17:00) |