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山下 りょうとく
英単語スピードマスター「イメージ・連想編」 20コマ
英単語 約51分
この講座は、市販の英単語集などには載っていない、とてもユニークで柔軟な発想に基づく英単語の覚え方を教えてくれます。本講座を学べば、「英単語って、こんな覚え方だって全然ありなんだ!」ということを知ることができ、新たな[斬新な]視点で未知語を覚える独自のフックの見つけ方ができるようになるでしょう。
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山下 りょうとく
英単語スピードマスター「脳科学編」 17コマ
英単語 約55分
本講座は、最新の脳科学の理論に基づき、爆速で一気に英単語を記憶できる画期的な講座です。脳科学の世界では、「丸暗記」というのは、「最も(効率の悪い)原始的な記憶方法」とみなされています。にもかかわらず、受験生の大半は、そんなザルで水をすくうような非効率な「丸暗記学習」で英単語を覚えようとしています。記憶はもちろん脳が行う作業ですが、脳というのは、覚えたい情報はスルーするくせに、ときに覚えなくてもいい、かえって忘れたいような情報を(トラウマのように)記憶しまうという変なクセがあり、ある意味、とってもあまのじゃくな存在です。そんな脳の、眠っている本来の力を呼び起こし(ある意味”脳をだまして”)丸暗記の何百倍のスピードと効率で英単語を永久記憶してしまう、繰り返しますが画期的な(脳科学理論に基づく)記憶方法を本講座は伝授します。
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山下 りょうとく
英単語スピードマスター「音と意味編」 31コマ
英単語 約83分
英語の spring(スプリング) には「飛び出す」、spurt(スパート) は「勢いよく飛び出す」という意味があります。そしてこれらとよく似た「音」を持つ日本語の「スパ~ン!」「スポ~ン!」という擬音語も、なにかが急に飛び出すイメージがあります。これって偶然?あるいは親父ギャグの類にすぎないのでしょうか?実はこれ、単なる偶然ではないのです。英語・日本語に関係なく「sp」の音というのは、ある理由に基づいて「飛び出す」イメージの語によく使われるのです(その「ある理由」も本講座内で教えてくれます)。このような「音と意味」についての興味深い、目からウロコの考察がこの講座では語られています。
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山下 りょうとく
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山下 りょうとく
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山下 りょうとく
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山下 りょうとく
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山下 りょうとく
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